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2017-11-12

仕事を辞めたい

 大学を卒業して第一志望の職についたわけだが、いま、非常に辞めたくて仕方がない。
 理由としては、思っていた以上に激務であること、仕事に面白みがないこと、自分の性格に合っていないこと、の三点が挙げられる。もちろん、僕の考えや就職に対して甘く、他の道に対して考えなかったせいで現状に至っているのだから、仕方のないことではある。
 では、どうするか。このまま続けるのか。それとも辞めるのか。
 現在の僕の経済状況から考えるに、すぐに辞めるのは得策ではないし、なにより一年経たずに辞めるというのはどうなのかという思いはある。だから今すぐに辞めるということはしない。ただし、辞める準備はしていきたい。具体的に言うと、次の職場の確保、別の所得の獲得方法だ。
 調べてみるとブログのアフィリエイトやYouTubeなどで不労所得を獲得している人がいるという。文章を書くのは苦ではないし、動画を作るのは好きだから、自分には向いている。というか、僕はそもそもクリエイター方面に本当は進みたかった。だけど、諸々の事情でそれは断念した。それが今になって、やっぱり進みたかったという思いになっているわけだ。なんとも勿体ないことをしたものだ。

 まずは、ブログで稼ぐ方法を考えてみようか。
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2016-09-25

時速100キロの恐怖

 普通自動車免許を持っていれば誰しも一度は走るのが高速道路だ。僕は教習所を出てから一度も走ったことはない。なぜって、怖いから。
 速度指定がなければ最低速度50km、最高速度100kmの高速道路だが、見ていて50キロで走っている車はまずいないし誰も彼も100キロ近くは出しているのが現状だ。つまり、僕も高速道路を走る以上は100キロ近くで走行し、交通の流れを妨げないようにしなければならない。一般道しか走っていないゆえに、その100キロで走る、というのが怖い。
 ただ、いつまでもビビっていられないし、慣れている方が絶対にいいので、免許を取ってから一年経ったいま、僕は高速道路に挑戦することにした。
 ゲートを通り抜け、高速道路の合流まで向かう。カーブがあり加速しづらい空間だ。カーブの終わり際で一気に加速をかけ、100キロまで出す。左車線に車がいないことを確認し、ウィンカーを出しながら進入。やってみると、道路状況が良かったのか意外と簡単にできた。ただ、進入してからはスピードを出しすぎたくないという思いから、左車線を走るトラックの後ろにひたすらついていくことにした。あのトラックは80キロほどしか出ていなかったと思う。トラックと100mほどの車間距離を取りながら走るだけなので怖いことはなかった。遅いと思えば誰もが勝手に追い抜いてくれたので流れを妨げていないとは思う。それでも申し訳なさはあった。しかし、初心者同様なので仕方がないことだろう。事故を起こすよりかは余程マシ、というやつではないか。言い訳はこのあたりにしておく。
 なんとか無事に目的地までたどり着くことができたのは本当にホッとした。アクセルを踏みっぱなしの高速道路に比べて適度に信号で止まる一般道路のほうが楽なのかはわからないが、アクセルを踏みっぱなしの状況というのはなかな疲れる。運転が終わって家に着いたとき、一気に疲れが押し寄せてきた。アドレナリンが出ていたのだろうか。
 昨夜、「事故に遭いませんように!」とひたすら神頼みをしていたのが懐かしいし滑稽だ。それも杞憂に終わったわけだが、僕の運転はまだまだ続いていくのだ。
2016-09-19

1年ぶりの運転

 今日俺は一年ぶりに車を運転した。しかも明るい時間帯じゃない。もともと運転技術がそこまであったわけではない俺だが、さすがに一年も運転をしないのは良くないと思った。危機意識を高く持つという意味で、遅い時間帯を選んだ。
 そういうわけで運転リハビリのスタートだ。
 目的地はガソリンスタンド。家から出て時速五〇キロで向かう。
 交差点を右折するとき、対向車線で右折しようとしている車が邪魔で、対向車線から車が来ているのかいないのかがなかなか判別しづらく無理に進まずにいた。やがて信号は黄色になり、矢印が出たので進む。こういうとき、本当に矢印はありがたい。
 対向車線にパトカー発見。大丈夫だ。メーターではいま五〇キロ。そしてここも標識で五〇キロだ。悪いことは何もしていないのに、パトカーを見るとふと不安になる。やはり、車と歩くのは全然違うな。
 人気のない道を走っていると、本当に人が飛び出してきそうで不安になる。このあたりは大きな公園があり、住宅街でもある。さすがにこの時間帯で子供が出てくることはないだろうが、油断は禁物だ。今のご時世塾通いのお子様も多数いる。それに教習所でも教わったではないか。「だろう」運転はダメ、「かもしれない」運転にしなさい、と。
 なんとかガソリンスタンドまでたどり着く。俺の車しかおらず、どこに止めるかは選び放題だ。えーっとどっちにしよう……。
 このとき、俺は間違えてアクセルを踏んでしまった。車が加速して前進したときは非常に焦ったが、すぐにブレーキ。思いっきり踏んだブレーキで、大きな慣性力が働いた。
「お前何やってんだよ!」
 隣に乗っている父親も驚いていた。そりゃそうだ。
 とりあえずバックし、給油しやすい位置に停車。
 以前にもコンビニに駐車するときにブレーキとアクセルを間違えたことがあったが、今回もそれが出てしまった。幸いないことにどちらも事故にならずに済んだが。毎回これが嫌になる。給油中、そんなことを思っていた。
2016-09-15

【遊戯王】どこかで見たことがあるイラストのカード【Kozmo】

 遊戯王カード。それは十数年前から流行しているトレーディングカードゲームだ。ギネス世界記録では「参加人数が最も多いカードゲーム」として載っているらしい。
 モンスターや魔法(マジック)、罠(トラップ)といったカードを利用し、基本的には8000あるライフポイントをゼロにした者が勝者となる。勝利条件は他にもあるが、基本はライフポイントをいかに削るかが重要だ。

 その遊戯王で、先日日本で初登場したカードがある。『Kozmo』という、「オズの魔法使い」と「スターウォーズ」をモチーフとした世界観を持つイラストで構成されたカテゴリだ。
 僕は今日、そのカテゴリで友人の超重武者(遊戯王ARC-Vにて登場する権現坂昇が使用するカテゴリ)デッキとデュエル(対戦)してみた。
 友人が使用する超重武者デッキの特徴は、魔法・罠をほとんど使わず、基本的にはモンスターの効果に頼ることが多いデッキだ。
 対して、僕が用意したKozmoデッキは、モンスター効果で自身を除外し、手札、あるいはデッキからモンスターを特殊召喚し、展開していくデッキだ。もちろん、魔法や罠も使う。だが、エンジンとなるのはやはりモンスター効果だ。
「Kozmaを感じてるか?」
 ぼくがふざけると、笑うことなく友人は言う。
「それをいうならコスモだろ」
 聖闘士星矢がわかる相手で良かった。
「基本的にKozmoは先攻でやるデッキみたいなんだけど、まだちょっと事故るから手札が多い後攻にさせてもらえない?」
「いいだろう、デビュー戦ではいい気分になりたいもんな」
 友人を気遣いに感謝し、僕らは声を合わせて言う。
「デュエル!」
 
 先攻のプレイヤーはドロー(デッキと呼ばれる山札からカードを引くこと)はできない。友人は「超重武者カゲボウ−C(星3 地属性 機械族 ATK500/DEF1000)」を召喚し、すぐさまそれをリリースする。カゲボウ−Cには「このカードをリリースして発動できる。手札から「超重武者」モンスター1体を特殊召喚する。」という効果がある。手札の「超重武者ビッグベン−K(星8 地属性 機械族 ATK1000/DEF3500)」を守備表示で特殊召喚。いつもの流れだ。
「さらに、ビッグベン−Kを対象に超重武者装留グレート・ウォール(星3 地属性 機械族 ATK1200/DEF1200)の効果を発動、手札からこのモンスターを守備力1200アップの装備カード扱いとしてその自分のモンスターに装備する」
 これでビッグベン−Kの守備力は4700。
 通常、遊戯王カードのモンスターは守備表示(カードを表側横向きにした状態)では攻撃が行えない。しかし、超重武者にはそれを可能とする効果がある。
 ビッグベン−Kの永続効果に「このカードがモンスターゾーンに存在する限り、自分フィールドの「超重武者」モンスターは、表側守備表示のままで攻撃できる。その場合、そのモンスターの守備力を攻撃力として扱いダメージ計算を行う。」とある。
 つまり、いまのビッグベン−Kは4700未満の攻撃力(ATK)、守備力(DEF)を持つモンスターとの戦闘では負けることがほぼない状態にある。加えて、僕のデッキには4700の打点を突破できる攻撃力を持つモンスターはいない。ビッグベン−Kを処理するためには打点ではなく、効果で処理しなければならない。
「俺はこれでターンエンドだ」

 僕のターン、カードドロー。
 テラ・フォーミング(通常魔法)、Kozmoフェルブラン、Kozmoダークシミター、Kozmoダーク・ローズ、Kozmoエナジーアーツ(通常罠)、緊急テレポート(速攻魔法)。
 この手札なら、ダークシミターを特殊召喚し、その効果でビッグベン−Kを対象に効果を発動、そのまま破壊してしまえば済む。案外困った状況でもない。
「じゃあ、まずはフェルブラン(星1 光属性 サイキック族 ATK0/DEF0)を召喚」
 そして、フェルブランを除外して効果発動しよう。そう思ったときだ。
 僕は彼の墓地のカードに気づいてしまった。
 超重武者カゲボウ−C……。あいつは、たしか、墓地で発動する効果があったはずだ。正確には、墓地のカゲボウ−Cを除外して発動する効果、「自分フィールドの「超重武者」モンスターが効果の対象になった時、墓地のこのカードを除外して発動できる。その発動を無効にし破壊する。この効果は相手ターンでも発動できる。」。
 カゲボウ−Cに釘付けになっている僕に対して、友人の口の端がわずかに上がったのが映る。
 これでは相手の思う壺だ。しかし、この状況で僕が取れる最善の手はまだ残されている。危ないところだった。
「……テラ・フォーミングを発動。デッキからフィールド魔法『Kozmoエメラルドポリス』を手札に加える。そして、それを発動」
 いまの状況でエメラルドポリスを発動する旨味はない。だが、こいつは破壊されたときに大きな力になる。ないかもしれないが、そのときのために場に出しておこう。
「さらに、カードをセット。そのまま、エンドフェイズに移行する。そのとき500ライフポイントを払って、フェルブランの効果発動」
 僕のライフは8000から7500へ減少する。
「デッキから『Kozmo』カードを三種類相手に見せ、相手はその中からランダムに一枚選ぶ」
 僕は三枚のカードをデッキから取り出し、裏側にして選ばせる。
「選んだカードは僕の手札に加え、残りは墓地へ送る」
 友人が選んだカードは、Kozmoダーク・エルファイバー。
「これでターン終了」

「俺のターン、ドロー」
 ドローを待ち構えていた手が素早くカードを引いた。
 超重武者には効果耐性や戦闘耐性を持たせるモンスターもいる。ビッグベン−Kを破壊するなら今しかない。
「スタンバイフェイズにフェルグランを除外して効果を発動! 手札からレベル2以上のKozmoモンスターを特殊召喚する。ダークシミターを特殊召喚」
「ふむ、じゃあ手札のファイヤー・アーマーを捨てて、ビッグベン−Kを対象に発動。ターン終了時まで守備力が800ダウンする代わりに、戦闘、効果では破壊されない」
 くそ、そんなカードがあったか。効果破壊は無理だな。
「特殊召喚成功時、ビッグベン−Kを対象にダークシミターの効果を発動。対象のモンスターを破壊する」
 ビッグベン−Kを対象に取ったところで、カゲボウ−Cの効果は発動しないだろうが、いまはこれでいい。
「ビッグベン−Kは破壊されない」
「ならば、ダークシミターを対象に、伏せていたKozmoエナジーアーツを発動」
「それにチェーンはないよ」
「じゃあ、エナジーアーツの効果でダークシミターを破壊する。そして、相手の墓地かフィールドのカードを一枚除外する!」
「なるほど、対象はもちろんビッグベン−Kだろ?」
 彼は墓地のカゲボウ−Cへと手を伸ばす。
「いや、エナジーアーツは、対象を取る効果じゃないんだ」
「え?」
「エナジーアーツは、Kozmoモンスターを対象として発動するカード。だから、超重武者を対象に取られたときに発動するカゲボウ−Cの効果は発動しない」
「マジか。やられた」
 これによって効果は通りビッグベン−Kは除外され、装備されていたグレートウォールは墓地へ送られる。相手のフィールドにカードは一枚もない。
 ダークシミターが破壊されたことにより、新たなモンスターを特殊召喚する事ができる。
「破壊され、墓地に送られたダークシミターを除外し、デッキからレベル7以下のKozmoモンスターを一体特殊召喚することができる」
 レベル5のダーク・エルファイバーを特殊召喚。
「さらに、伏せていた緊急テレポートを発動。デッキからレベル3以下のサイキック族モンスターを一体特殊召喚する」
 レベル3のKozmoモンスター、フォルミートを特殊召喚。
「そして、フォルミートを除外して効果発動。手札からレベル3以上のKozmoモンスターを一体特殊召喚する」
 今度は手札にあるダーク・エルファイバーを特殊召喚した。
 これで僕のフィールドにはダーク・エルファイバーが二体並んだことになる。しかも相手ターンのスタンバイフェイズ中に。
「ようやくメインフェイズか」
 友人の手札は2枚。この状況でどう動く?
「でも何もしないでおこう。ターン終了だ」

 僕のターン。
 手札には、ダーク・ローズとフォアランナー。このターンでケリをつけられる。
 僕はフィールド魔法「エメラルドポリス」の効果を発動し、除外されているフォルミートを手札に加える。このとき、僕はライフを200失い、残り7300となる。手札に加えたフォルミートを召喚。そして、フォルミートの起動効果を500ライフポイント払って発動する(ライフは7300から6800)。除外されているダークシミターを特殊召喚する。
 フィールドにはダーク・エルファイバーが二体、フォルミート、ダークシミターが一体ずつ。そして手札には二体のKozmoモンスターが待ち構えている。
「バトルフェイズだ! フォルミートで攻撃!」
 攻撃力500のフォルミートでダイレクトアタック(8000から7500)。
「攻撃力の低いフォルミートから仕掛けたのは失敗だったな! 手札のココロガマ−Aの効果発動!」
「そのとき、ダーク・エルファイバーの効果を1000ライフポイント払って発動(6800から5800)。モンスター効果の発動を無効にし、破壊する!」
「なんと」
 その後、攻撃力2200のダーク・エルファイバー二体の攻撃は通り、ダークシミターの攻撃も通り、手札のダーク・ローズでとどめを刺した。

 実に気分がいい。Kozmoの初陣はうまくいった。
2016-09-13

二度あることは三度ある?

 大学生活も終盤に差し掛かってきたなか、ほとんど講義もなく、家に篭る日々が続く。さすがに家にいたままではつまらないし、健康に悪い。そう思い、友人を誘ってシン・ゴジラを見に行くことにした。
 14時45分の回がちょうどいいということで、友人にLINEでメッセージを送る。既読マークはつくものの、返事はなかなか来ない。返信するのが遅い人だということは知っていたし、当日に突然誘ったこともあったので、焦ることはなかった。ただ、13時を過ぎても返信がなかったときはさすがに焦る。
 とりあえず、友人の家から近い駅に向かおうと自転車に乗る。途中、友人から返信。内容は「今からでも大丈夫か?」といったもので、俺はすぐさま「だいじょうぶだ」と返し、「いま駅に向かってる」と付け足した。
 駅に到着するも友人の姿は見えないのでどこにいるのか尋ねると、まだ家にいるとのことで、家に向かうことにする。マンションは居住者しか入れない仕組みになっているので、インターフォンを押してみる。すると「そこで少し待ってて」と言われた。
 まだ準備をしていなかったのか、変わらないなと苦笑いしながら、俺はマンションの駐車場で彼を待つ。子供達が近くで遊びまわっているのを眺めながら時間をつぶしていた。

 十数分経ってから彼が出てくる。どうやら彼女が家にいるようで、なにやら一悶着あったらしい。それはつまり俺のせいになるだろうか? と危惧したのだが、そうでもなかった。詳細を説明する必要はないので割愛するが、彼女の準備不足ゆえに招いた結果なのだ。彼はいろいろと苦言を呈し、俺はそれを聞いていた。そのまま映画館へ向かう。
「シン・ゴジラでいいの? スーサイド・スクワッドやってるみたいだけど」と彼は言った。実は俺はすでにシン・ゴジラを見ていて、彼はそれを知っていたのだ。なるほど、スーサイド・スクワッドもやっているのか。しかしだ。今日はシン・ゴジラの気分で家を出てしまった。今更スーサイド・スクワッドを見る気分にはなれない。
「いや、シン・ゴジラを見よう。怪獣見るなら映画館で見な、って名言もあるしな」
 かの有名な平成ガメラ第1作(ガメラ 大怪獣空中決戦)で、松尾貴史氏のセリフである。
 
 劇場で券を買うと、席は自由席であることがわかった。普段は指定席であるので、新鮮な気分だ。劇場内に入ると、平日だというのに結構な人が座っていた。そして年配の方が多い印象を受けた。きっと彼らも何度目かのシン・ゴジラなのだろう。
 どこでもいいので二人座れる席を探し、そこに座る。初めてシン・ゴジラを見たときよりも予告編が長く、その多くがお涙頂戴もので飽き飽きしていた。途中、面白そうなのもいくつかあったが、片手で数えられる程度だ。ようやく本編が始まる。二回目となるときっと気がつく点もあるはずだ。

 二回見ても面白いと感じた。飽きない。ゴジラが出ている場面はもちろん面白いのだが、出ていない場面も十分面白い。これはきっと三度目も見ることだろう。劇場の大スクリーンで見られるうちに見ておきたい作品だ。

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